困難→わりと簡単への変化

2020.06.29 Monday

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    JUGEMテーマ:ニュース

     

    PCR検査は以前ならば、いくつかの条件を満たさなければ受けれませんでした。

     

    それこそ発熱したり、咳が出ていて検査を希望しても、検査にたどり着くまでに時間がかかったり、いくつもの機関に問い合わせたりと困難な様子でした。

     

    政府の説明だと、最近の東京の感染者数の高どまりは積極的な検査によって増えているという事です

     

    症状の有無を問わず、感染者の濃厚接触者に積極的に検査をしてるそうです

     

    感染者の傾向は変わらない

    ここ最近の感染者の傾向としは

    ・夜の街関連−接待を伴う飲食店の従業員や客

    ・20代30代が7割近くを占めている

     

    夜の街関連の若い人達の感染者には無症状の人も、かなり多い様子です。

     

    いまだに真面目にルールを守ってる人が多い中で、普通の生活をしていたら感染機会は多くないと思います

     

    もちろん新しい生活様式という名のルールやエチケットを守ればの話です

    油断は禁物です

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